| ギフトチャンス |
名称 |
時期 |
包み方 |
のし紙の表書き |
| 結婚 |
結婚祝 |
挙式1〜2カ月前から1週間ぐらい前まで。 |
紅白の奉書か、糊入紙2枚で包み、水引きは紅白または金銀2本の結び切り。 |
寿・御祝 |
| 引出物 |
当日 |
紅白の水引きを結び切りにしてかける。 |
寿、内祝(2人の姓だけを書く) |
| お返し |
新婚旅行から帰って1〜2週間以後。 |
奉書か糊入紙で包み、紅白引きを結び切り(略してのし紙でもよい)。 |
内祝 |
| 結婚記念日 |
銀婚式 |
結婚25年 |
紅白の水引きを結び切りにしてかける。 |
寿・御祝 |
| 金婚式 |
結婚50年 |
紅白の水引きを結び切りにしてかける。 |
寿・御祝 |
| 出産 |
出産祝 |
お七夜が過ぎてから3週間くらいまで。 |
糊入紙・のし紙で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
御祝 |
| お返し |
出産後1カ月以内 |
のし経で包れ水引きは紅白1本の蝶結び。 |
内祝(下に赤ちゃんの名前を入れる) |
| 誕生日 |
誕生祝 |
当日 |
紅白水引きで蝶結びか、リボンできれいに結ぷ。 |
御祝 |
| お返し |
不要 |
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| 初節旬 |
初節句 |
男児は5月5日、女児は3月3日の1週間前までに。 |
紅白水引きで蝶結びか、リボンできれいに結ぶ。 |
御祝 |
| お返し |
節句を中心に |
自由 |
御礼 |
| 七五三 |
七五三 |
11月早々に。 |
紅白水引きで蝶給びか、リボンできれいに結ぶ。 |
御祝 |
| お返し |
11月15日から2週間以内に。 |
自由 |
御礼 |
| 入学 |
入学祝 |
1カ月前 |
紅白1本の水引きで蝶結び。のし紙でもよい。 |
御祝 |
| お返し |
原則として不要。気がすまなけれlポL状を。 |
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| 卒業 |
卒業祝 |
卒業後1〜2週間以内に。 |
品物はのし紙に、水引きはなくてもよい。現金ならのし紙の中包みをして入れる。 |
御祝 |
| お返し |
不要 |
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| 就職 |
就職祝 |
就職前に。 |
品物はのし紙に、水引きはなくてもよい。現金ならのし紙の中包みをして入れる。 |
御祝 |
| お返し |
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初月給で心ばがノの品を贈るのもよい。 |
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| 栄転(栄進) |
栄転(栄進)祝 |
決定後なるべく早く |
品物はのし紙に、水引きはなくてもよい。現金ならのし紙の中包みをして入れる。 |
御祝 |
| お 返 し |
不要 |
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| 長寿 |
還暦祝 |
数え年61才 |
糊入紙・のし紙で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
寿・御祝 |
| 古稀祝 |
数え年70才 |
糊入紙・のし紙で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
寿・御祝 |
| 喜寿祝 |
数え年77才 |
糊入紙・のし経で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
寿・御祝 |
| 傘寿暦 |
数え年80才 |
糊入紙・のし経で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
寿・御祝 |
| 米寿祝 |
数え年88才 |
糊入紙・のし紙で包み、紅白1本の水引きで蝶結び。 |
寿・御祝 |
| 白寿祝 |
数え年99才 |
和人紙・のし紙で包み、紅白1本の水引きで蝮結び。 |
寿・御祝 |
| お 返 し |
当日又は当日後なるべく早く |
のし紙で包み、水引きは紅白1本の蝶結び。 |
内祝 |
| 開店(開業) |
開店(開業)祝 |
品物は前日までに。花輪は前日までに。 |
糊入紙で包れ水引きは紅白1本の蝶結び。 |
御祝 |
| お返し |
パーティーに招待する。開かない場合は礼状を当日後なるべく早く。 |
糊入紙で包み、水引きは紅白1本の蝶結び。 |
内祝 |
| 新築 |
新築祝 |
新築後半月ぐらいに。 |
白糊入紙で包れ水引きは紅白1本の蝶結び。 |
御祝 |
| お返し |
新居が落ちついてから適当な時をみはからって招待する。 |
自糊入紙で包れ水引きは紅白1本の蝶結び。 |
内祝 |
| 年中行事 |
迎春 |
正月3が日 |
のし紙に合う包装紙、水引きはなくてもよい。 |
お年賀・お年始(同輩・目下の場合に限り「お年玉」) |
| 中元 |
<関東>6月中旬〜7月15日まで。<関西>7月中旬〜8月15日まで。 |
のし紙に合う包装紙、水引きはなくてもよい。 |
お(御)中元 |
| 暑中見舞 |
立秋(8/6頃)までに贈る場合 |
のし紙に合う包装紙、水引きはなくてもよい。 |
暑中御見舞 |
| 残暑見舞 |
立秋(8/6)を過ぎて贈る場合 |
のし紙に合う包装紙、水引きはなくてもよい。 |
残暑御見舞 |
| 歳 暮 |
12月上旬〜年内まで。(関西では12月13日以後) |
のし紙に合う包装紙、水引きはなくてもよい。 |
お(御)歳暮 |
| 謝 礼 |
礼状だけでお返しは不要。 |
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| 見舞 |
病気見舞 |
入院や手術直後はさけ、1週間ぐらいおいてから。御見舞時間は15分ぐらいが適当。 |
<関東>1本の紅白水引きの蝶結び。<関西>水引き1本の結び切り。 |
御見舞 |
| お返し |
退院後、床上げ後、1週間ぐらいで病気見舞いをいただいた方全員に。 |
紅白水引きで蝶結び。 |
内祝、快気祝 |
| 災害見舞 |
事故を知ったらただちに。 |
自由。現金は見舞袋に入れ結び切りに。 |
御見舞 |
| お返し |
不要。生活が落ちついたら礼状で感謝の心を表わす。 |
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| 弔事 |
葬儀 |
<仏式、神式>通夜、告別式両方へ参列の場合は通夜に、告別式のときは棺前に。<キリスト教式>納棺式の日、葬儀の前夜、告別式当日。 |
黒白の水引き、市販の香典袋、中央下部に姓、内軌こ住所氏名、金額は裏面、のしはかけない。 |
御香典(仏式)、御仏前(仏式)、玉串料(神式)、御榊料(神式)、御花料(キリスト教式)、御霊前 |
| お返し |
<仏式>49日から35日に香典又は供物を供えた人に。<神式>30日祭から50日祭に香典、供物を供えた人に。<キリスト教式>1週間くらい後に。 |
黒白の水引きを結び切り。 |
忌明(仏式のみ)、志 |